
福山さんに造詣の深い場所を集めてみました。
近くに行く際はぜひご参考になさってみてはいかがでしょうか?
■ 植田正治写真美術館(鳥取県岸本町)
95年9月に開館した鳥取県出身の写真家・植田正治さんの写真館。
植田さんは「HELLO」のジャケット写真を担当。
以来、植田先生の生き方に魅了されたましゃは写真を趣味としている。
植田先生の写真では砂丘を題材にした独特の世界が展開されている。
鳥取県・JR岸本駅から一応バスが出ているのだが駅でタクシーを呼んだほうが無難。
タクシーで4分ぐらい。 |
写真館の窓から見た大山
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■ JR岡山駅(岡山県岡山市)
94年の全国ツアーで岡山に訪れたときに食した
岡山の名物・マスカットと桃太郎のキビ団子をいっしょにしたという銘菓・マスカットきびだんごが
福山雅治オススメのマスカットきびだんごとして販売されている。
私も食してみたが、あんまり好んで食べるお菓子ではない、といった感想。
98年のツアーの際には福山さんの当時のニューシングル・Peach!!にあわせてか
桃福なるお菓子が現れ、
タイアップしたかったなぁ〜と福山さんに言わしめた。 |

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■ ひとつ屋根の下・柏木家(新宿区西早稲田付近)
柏木家7人兄弟姉妹が暮らす舞台になったあのオンボロ一軒家がある。
ドラマが終了してから2年も経過しているため、あの家には現在人が暮らしている。
■ いつかまた逢える・JR出雲市駅
95年夏に放映されたドラマ「いつかまた逢える」の最終回で
紺野伸一役のましゃがつゆ美(桜井幸子)と別れて
傷心ひとり電車に乗りこむ駅。
現在駅舎は新しくなり、この写真は96年当時のものである。 |

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■ めぐり逢い・絵里と眺めた桜の木(台東区谷中付近)
第1話で絵里が「ニューヨーク!」と言いながら立ちあがった手すり、
修ちゃんが九州弁でしゃべっていた公衆電話があったのもココ。
しかし、見上げていたのは桜の木ではないただの木。
現在存在するのはスロープだけ。
ある意味、ドラマってすごい!って思わせるロケ地である。
■ パーフェクトラブ!
夏を彩ったここではない、どこかへ。
どうぞ〜。 |